戦場を歩いてきた♯38「不発弾処理」

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東京2018.09.15 08:51

世界各地の紛争地を取材しているジャーナリストの佐藤和孝さんが、自ら「戦場の最前線」で撮影してきた写真をもとに“真実”を語る。

第38回のテーマは『不発弾処理』。今回の一枚は、1996年、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボで、国際機関から派遣された不発弾・地雷処理チームの3人の男性を撮ったもの。世界各地で、戦争や紛争が終わったあとに地雷や不発弾の被害に遭う子どもたちが多いという。

※詳しくは動画でご覧ください。(再生時間 約3分)