リクエスト:「おきらくごの会に来てほしい」…来ましたよ。
津幡町文化会館シグナスに。
練習場所がこの館内だそう。
「お気楽な落語」でしょうか。ここは津幡町北中条。
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リクエスト:「おきらくごの会に来てほしい」…来ましたよ。
津幡町文化会館シグナスに。
練習場所がこの館内だそう。
「お気楽な落語」でしょうか。ここは津幡町北中条。
「テレビの人やったんや。見たことあると思たわ。落語の練習やってますわ」
上方落語の雰囲気の方が賑やかに招く座敷の奥へ。
リクエストした問谷柚乃さん。一説、やってもらいました。
「たけのこ」という古典。
隣の屋敷に顔を出したたけのこの所有権をめぐる2つの家の知恵比べです。
「おきらくごの会」とは津幡町で結成された素人落語の会です。
話し出したら止まらない「ちび太」さんこと山下さん。
和服も扇子も本職のよう。「先生やない、生徒ですわ」
水野さんは、学生時代、「落語研究会」つまり落研。
「自分は噺家の顔でない。
歌舞伎役者の顔」と、笑わせてくれます。
全員の高座名を伺います。
新風亭談夫゜さんは「本名、福山雅治」とまた笑わせてくれます。
銭がめ亭ちび太さんは、湯涌温泉の料理旅館の方。
関西出身、粋な和服姿。
「本名、三浦友和」は、思いつきだそうです。
倶利伽羅亭燈夜さんは、高校では演劇コース。
演じる楽しさを知って、落語の魅力にはまりました。
火牛の圭さん。
津幡町役場にお勤めで本名の「圭」が名の由来。郷土愛の噺家・公務員。
愛志亭松久さん。
放送できない過激なネタを披露してみたいと夢を語ります。
倶利伽羅亭うずらさん。
津幡のボランティアガイド。地域のお年寄りのため、笑いを届けるのが夢です。
たまたま声を掛けたのは後輩の女子の家に
遊びに来た先輩の男子。
中間テスト期間ですが息抜きも必要です。
「BB Kitchen」と書かれた水色のキッチンカー発見。
イラストは見覚えあり。
スタジオレギュラーのなとみみわさんの絵。豚丼の移動販売をします。
田中純子さんは津幡町池ケ原町がご実家。
山菜採りによく行きます。
タケノコの煮物を味見させてくれました。柔らかな春の味わいです。
住宅街で気になった赤い柱。赤テープが巻いてあります。
誉の予想:犬のトイレ禁止の目印では。
得能秋夫さんの答え:色あせた柱を補修したもの。
得能家の玄関で見つけたロボットのような人形。
「ももいろクローバーZのグッズですよ」…!
家族4人とも推し活中。
まず息子・雅和さんが、ファンになり、続いて娘・彩音さん、奥様・栄美子さん、ご主人・秋夫さんも!
年2回、家族でライブ参戦。
自作のうちわなどを持参し、嫌な事全て忘れて弾けます。
家族の大切な思い出に。津幡町北中条の旅路でした。