県立松任高校が見える公園。
そこでひたすら練習する男性。
金沢城で全国大会があるそう。
近年注目の新競技、モルック!
夢が続きそう。白山市馬場の旅。
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県立松任高校が見える公園。
そこでひたすら練習する男性。
金沢城で全国大会があるそう。
近年注目の新競技、モルック!
夢が続きそう。白山市馬場の旅。
まるで青空の中に上がる花火。
3~4mの高さに咲き誇るのは、
11月頃の「皇帝ダリア」です。
植物公園の皇帝ダリアに一目ぼれ。
松原さんは2、30年前から栽培し、
苗を分けた人から写真をもらうことも。
最近は苗の希望者は少ないそうです。
松任金剣宮の「秋祭」のお知らせ。
芸能奉納の方のお名前には、
津幡町で会った「おきらくごの会」の
銭がめ亭ちび太さんのお名前も。
辻内良恵さんによると、お知らせは、
・神社の氏子総代になって掲示した。
・総代は、くじ引きで当たった。
・誉に関連して言いたいことがある。
ご主人・隆さんは元国鉄の車掌さん。
憧れの先輩は、誉が2月にお会いした、
加賀市細坪町の東出俊昭さんでした。
ブルートレイン北陸のラストランで
一緒に乗務したのが大切な財産。
住宅街のお庭から推理しました。
この芝生は、きっとドッグランだ!
イヌの散歩用のバッグらしきものや
肉球の形のライトも見えますから。
大野朋子さんにうかがいました。
「ここは、ドッグランでしょう?」
「×です。うちネコがいるんです」
つぶらな目の黒ネコ、ラッキーが。
以前、愛犬・ハッピーがいたのは確か。
しかし、このエリアはイヌのためでなく
奥様の管理の手間が掛からないよう、
人工芝に変えただけのことだそう。
バッグはただのごみ入れです。
大野さんに教えてもらったのは、
近所のアーティスト、倉見紗代さん。
手掛けるのは細密なネコのイラスト。
東京でも個展を開く作家さんです。
毛並みがリアルなネコだけでなく、
その周囲に細かい生き物がいます。
特に「おじさん」を描くのがマスト。
探すのが楽しみなファンもいます。
「ネコは私の一部です」と紗代さん。
少女の頃から描き続けています。
「将来、子どもたちと一緒に描きたい」
夢の似合う町、白山市馬場でした。